スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

1.フィールドワーク
短期の交換留学として日本・韓国の現地の劇場を訪れ、劇場の見学及び公演中の舞台芸術作品の鑑賞を行います。

*演劇作品に関しては、事前に戯曲の予習を踏まえます。
*日韓両国の現地において行います。


【日程】
2007年8月24日(金)→27日(日) ‖ 開催地…韓国・ソウル市内
2008年2月上旬 ‖ 開催地…日本・京都市内
*観劇作品は6月下旬に決定します。
2.ワークショップ
研究者・専門家を日韓両国から講師として招き入れ、作品の社会学的解説・批評の方法論の簡易講習会を行います。
のちに実践として繋がる、コンテンツ3.ディスカッション、及び、報告書作成時のレヴュー執筆のための参考ワークショップになります。

【日程】
2007年7月中/2008年8月中 ‖ 開催地…日本・京都市内
会場‖未定
講師‖未定
3.ディスカッション
鑑賞した作品(コンテンツ1.フィールドワークにおいて)について、創作者・出演者をゲストパネリストとして迎えた意見交換会を行います。

テーマは特に設けない予定ですが、ディスカッションの切り出し口となるトークスタートの担当者は決め、そこから連鎖的に話を広げてゆきます。

【日程】
2007年8月24日(金)→26日(日) ‖ 開催地…日本・京都市内
2008年2月上旬 ‖ 開催地…韓国・ソウル市内
4.シンポジウム
招き入れた講師陣によるシンポジウムを開催し、公的なオープンクラスとしての場を設けます。

【日程】
2008年2月上旬 ‖ 開催地…日本・京都市内
会  場 ‖アトリエ劇研
パネリスト‖未定

コンテンツ1.フィールドワークの日本開催期間に対応
5.ラウンジ
アーティストインレジデンス施設を活用し、現地アーティストとの交流機会、事業時間外の場における交流を促します。

【日程】
*コンテンツ1.フィールドワークの期間に対応
6.ミーティング
次年度、実現可能な企画会議を行います。本年度の活動を維持しながら、

1.共同作品製作
2.作品の相互招聘
3.ワークショップの開催

などを、プロデュース・ディレクション側の視点に立ち企画、プレゼンテーションを行います。そのうえで、採用案を検討する本企画の集大成、及び、次年度への橋渡しとなるものです。

【日程】
未定
Page: 1/1